コラム
笑顔っていいな。(1324)~がんばれ受験生!~
志學舎では毎日、教室からの「日報」を読んで、その日にあった各教室の“笑顔”を、全職員が共有しています。しかし、職員だけにとどめるのはもったいない“笑顔”がたくさんあるので、紹介していきますね。

3/14八王子
午前は新高1ハイレベルテスト、午後は小学生組分けテストと中学生の学力テストと、一日テストの日。中央線沿線の校舎の生徒が集まりました。おそらく1月の開校以来、生徒が一番集まった日になりました。笑顔。

3/14みなみ野
新高3K君、本日先輩たちの卒業式があったようで、いよいよ自分たちが最上級生になること、受験生になることをさらに強く実感する日になったようです。気合を入れて学習に取り組んでくれました。笑顔。

3/14若葉台本部
「校舎片付け:普段は見えないところですが、主にクローゼット内と受講ブースの共通テスト冊子の整理整頓と断捨離をしました。細部に神は宿るという言葉があるように、見えないところもどれだけ綺麗にしているかは重要だと思います。高校の頃の先生(全国大会常連)が、全国大会に出たり優勝するチーム、PKを決める選手のロッカーや机の中、靴箱はいつも綺麗だと言っていました。そこから私は、常に荷物や物は毎日少しずつ整理整頓しています。逆にあと一歩で勝てないチームの選手は、机にはいらないプリントが入っていたり、ロッカーの中が煩雑だったりします。日本一という高い山を登る以上、細部へのこだわりが必須です。」
今日の多摩センター丹生先生の日報に感動し、笑顔になりました。


志學舎は
「生徒・保護者、塾にたずさわる全ての人が笑顔になれる塾を目指す」
を理念として、日々取り組んでいます。







