コラム
笑顔っていいな。(1360)
志學舎では毎日、教室からの「日報」を読んで、その日にあった各教室の“笑顔”を、全職員が共有しています。しかし、職員だけにとどめるのはもったいない“笑顔”がたくさんあるので、紹介していきますね。

4/23若葉台プログラミング
Yさんのお母様からお電話があり、今後のレッスンに関してお話させていただきました。色々と学校も忙しくなり、他の習い事との兼ね合いもあって、今後の土曜日レッスンの受講は厳しくなる可能性が高いそうですが、平日レッスンも視野にいれ何とか保護者の方の送迎の都合もつけて教室に通える環境をキープしたいとのことでした。それも全ては本人が毎回のレッスンをとても楽しいと言っており、毎回土曜日レッスンから帰ってくるたびに「次はいつプログラミングにいけるの?早くいきたい!」と言っているのをさんざん聞いているから、との事です。笑顔。

4/23南大沢
中学NET生たち、どの部活に入るか決めたという話や学校の授業の進度、担任の先生のことなど色々なことを教えてくれます。特に中高一貫校は数学の進み具合が早く、Aさんは数量をもっと頑張らなきゃと自ら何を優先して進めていくべきか修正し、毎回受講や高速マスターを進めてくれています。4月は学校の予定で変則的な時間に登校するときもありますが、立てた目標・計画通りに進めていけるよう登校日を増やす週や代わりに来る曜日を決めてくれたりしてくれているので、チームミーティングで宣言した目標通りやり切れるようサポートしていきます。笑顔一杯です。

4/23みなみ野
DTS(電話報告相談)実施。各保護者の方から、ご家庭での様子や気にしてほしいところ、本人に伝えてほしいことなどたくさんの情報を共有いただきました。また今の体制のチームミーティングになってから、参加することに嫌なそぶりを見せなくなったという嬉しいご報告もいただきました。笑顔。

4/23多摩センター
四谷コース小6Mさん、算数の演習で休憩時間も忘れて本当に粘り強く頑張れている!まだ難しい問題は独力で正解にたどり着くことはできないが、できるようになりたいという強い気持ちが学習の姿勢から伝わってくる。この春を経て、大輪の笑顔の咲く日も近いと信じたい。

志學舎は
「生徒・保護者、塾にたずさわる全ての人が笑顔になれる塾を目指す」
を理念として、日々取り組んでいます。







