コラム
笑顔っていいな。(1386)
志學舎では毎日、教室からの「日報」を読んで、その日にあった各教室の“笑顔”を、全職員が共有しています。しかし、職員だけにとどめるのはもったいない“笑顔”がたくさんあるので、紹介していきますね。

5/22多摩センター
四谷コースパワーアップ演習小6Kさんは、週例テストの昨年度の過去問を使い、算数・理科を特訓。Sコースの過去問ともなると、図形の断面もなかなかイメージしにくいものもあり、最後は立方体=消しゴムをカッターで切って把握。「なるほど、確かにそうなるな」と気持ちよく納得したりしながら、演習&直しを進めた。Kさんが「かなりすっきり理解できたから、家で復習するわー」と言いながら、帰宅していった。笑顔。

5/22日野
衛星チームミーティングで高2Aさん、全国向上得点ランキングに載っていなかったのが相当悔しかったのか、「やる気出てきました!」と伝えてくれました。テスト明けなのにモチベーションMAXでとても頼もしいです。笑顔。

5/22立川
高3Oくんと初回面談。大学で脳内のイメージを映像化する技術の研究をしたいそうで、○○大を志望していると話してくれました。4月の共通テスト模試は6割5分取れているので早めに二次の過去問に入ろうと伝えました。6月中に「数学真髄」と「高校対応化学」を終わらせる受講計画を立てました。笑顔。

5/22みなみ野
四谷コース小6Sくんお母様宛にDTS(電話報告相談)。計算マスターを最近頑張っていることを報告。保護者様の前ではやっていないようで、「そんなに頑張ってるんですか!」と驚かれていました。また、ご家庭から中学の説明会と土曜テストはどちらを優先すべきですか、という質問もいただき、どちらも両立して説明会にも本人も一緒に行き、テストは調整しましょうとご提案。ちょうどお迎えの時にお父様が受付まで上がってきてくださったので同様の報告をしました。笑顔。

志學舎は
「生徒・保護者、塾にたずさわる全ての人が笑顔になれる塾を目指す」
を理念として、日々取り組んでいます。







