コラム
笑顔っていいな。(1402)
志學舎では毎日、教室からの「日報」を読んで、その日にあった各教室の“笑顔”を、全職員が共有しています。しかし、職員だけにとどめるのはもったいない“笑顔”がたくさんあるので、紹介していきますね。

6/7「全国統一小学生テスト」実施
・理科実験や以前の全統小などで見知った顔も多かったです。そのため、変に緊張せずいい雰囲気でテストを実施できたように思います。笑顔。(高幡)
・同じ学校の子と休憩時間に「あの問題どうやって解いた?」などを話している子が多くやる気を感じました。塾生ではない子も学校での話や勉強について沢山話してくれてコミュニケーションを多く取れました。笑顔。(高幡)
・小1・小2生の教室。全員30分間座り続け、悩みながらも問題にしっかり取り組んでくれている姿に、笑顔に。試験中に手を挙げてこちらを呼んだり、目線を私に向けて”来てほしい”という意図を伝えたりする子が何人かいて、近寄っていくと「ここに答えを書けばよいの?」とか「書き方はこれでいいの?」とか「わからない問題はとばしていいの?」とかその都度聞いてきてくれるのが、かわいいなという感じでした。(多摩センター)
・年長のS君、今日が人生初のテストだったらしく、緊張してるかなと思ったらめちゃくちゃ元気いっぱいで、気合が入ってました。テスト自体もほぼほぼ正解出来ていて、素晴らしかったです。笑顔。(西八王子)
・小1・小2生、全員が最後まで集中して取り組むことができ、初めての環境の中でもよく頑張っていました。笑顔。まだテストに慣れていないため、問題の読み取りに苦戦する様子も見られましたが、「もう一度読んでみよう」といった声かけを行いながら前向きに取り組んでもらいました。(豊田)
・模試運営、どのご家庭も最後笑顔で帰って行かれたのでほっとしました。(八王子)




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「生徒・保護者、塾にたずさわる全ての人が笑顔になれる塾を目指す」
を理念として、日々取り組んでいます。







