コラム
笑顔っていいな。(1441)
志學舎では毎日、教室からの「日報」を読んで、その日にあった各教室の“笑顔”を、全職員が共有しています。しかし、職員だけにとどめるのはもったいない“笑顔”がたくさんあるので、紹介していきますね。

7/18南大沢
プログラミング、小5Hくんの体験。プログラミング教育の目的やこれから必要とされる在り方等の説明後、実際にScratch(スクラッチ)を使って体験ゲームに取り組んでもらいました。Scratchは以前お家でも遊んでいたようで、操作には慣れていました。改造のアイデア出し等手伝ってあげると、自分で楽しそうにいじっていました。笑顔。お母様にはプログラミング教育の目的や必要性を大いに共感いだきまたした。これも笑顔。

7/18多摩センター
DTS(電話報告相談)実施。四谷コース小4Kさん、今週も楽しそうに勉強していたことを報告。「お子様は、知る・わかるってことを楽しめるタイプの子ですね。」とお話すると、お母様も非常に喜ばれ、「家帰ってきても、楽しい楽しいっていつも言ってます。ありがとうございます」とお話されていました。笑顔。また、夏期講習に入ってからの動きについても確認しました。

7/18みなみ野
高3N君、明日英語検定TEAPを受検するため、その対策講座を最近は頑張っています。今日はラストスパートで5コマほど進めていました。笑顔。リスニングはだいぶ慣れてきたとも教えてくれたので、受講で培った知識を明日発揮してほしいと思います。

7/18多摩センター②
高3Tさんが「夏休みは1日11時間くらいできたらいいかなあ」と言っていたので、15時間目指したら13時間は意外といけるよと伝えたら、「たしかに!やってみます!」となりました。笑顔。

志學舎は
「生徒・保護者、塾にたずさわる全ての人が笑顔になれる塾を目指す」
を理念として、日々取り組んでいます。







