コラム
笑顔っていいな。(1492)
志學舎では毎日、教室からの「日報」を読んで、その日にあった各教室の“笑顔”を、全職員が共有しています。しかし、職員だけにとどめるのはもったいない“笑顔”がたくさんあるので、紹介していきますね。

9/16南大沢
・四谷コースMさんの都立対策では、生物が苦手だとは言いつつもスラスラと解けていました。笑顔。なぜそうなるのか、どうしてこの実験をしたのかなど、順序立てて考えることにすぐ慣れることができるのではないかなと思いました。
・中学NETチームミーティング、高幡の生徒の頑張りが刺激を与えている様子を外から見られて良かったです。Sさんは兵庫県の高校を目指していて、石井とお互い生まれが兵庫県宝塚市であるということで盛り上がりました、笑顔。これもなにかの縁かなと思いました。

9/16みなみ野
四谷コース小5Aさん、大学の本を見ていたので声を掛けると、姉と一緒のクリニックで働くことが夢だと教えてくれました。すごく素敵な夢です。教えてくれて嬉しかったです。笑顔。

9/16立川
チームミーティングで高2Iくんと高0Iくんが大学や数学の話題で盛り上がっていました。学年を越えて、同じ目的に向かって努力できていることが素晴らしいと感じました。笑顔。

9/16多摩センター
コーチングタイム、みんな笑顔で質問に答えてくれました。高3生も沢山コミュニケーションをとってくれるようになりました。これからもっと沢山の笑顔をいろんな場面で作っていきたいと思います。

志學舎は
「生徒・保護者、塾にたずさわる全ての人が笑顔になれる塾を目指す」
を理念として、日々取り組んでいます。







